フィトリフトとメディプラスゲルを比較

フィトリフトとメディプラスゲルを比較

 

フィトリフトとメディプラスゲル、どいちらも人気のあるオールインワンゲルとして有名ですね。

 

オールインワンゲルを何か使ってみたい、あるいは別のものを使いたいという時にこの二つのうち どちらにしよう、と比較して迷うこともあると思います。

 

 

実際に2つを使い比べてみて分かったこと、それぞれのメリット・デメリットをご紹介しましょう。

 

 

目次

 

 

 

フィトリフト,メディプラスゲル,比較

 

フィトリフトとメディプラスゲルを比較してみると 違いが沢山あります。

 

その中でも 一番大きな違いは 配合されている成分でしょう。

 

メディプラスゲルは ヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドといった美容成分を66種類も配合したオールインワンゲル。

 

フィトリフトは コラーゲンやセラミドの他に、フィト発酵エキスを配合。

 

このフィト発酵エキスは プラセンタの2倍、ヒアルロン酸の6倍、コラーゲンの3倍以上のパワーを持つ成分。

 

このフィト発酵エキス配合のフィトリフトは 特に保湿感が実感しやすいことで知られています。

 

ですので、今まで ヒアルロン酸などの美容成分などでは 満足しなかった方でも手ごたえを感じやすいゲルとしてもフィトリフトが人気となっています。

 

 

 

フィトリフトとメディプラスゲルですが、どちらも洗顔後のお肌に一つをつけるだけでお手入れが完了するゲル。

 

フィトリフトはパール大2-3粒分ていど、メディプラスゲルは1-2プッシュ分が一回のお手入れのめやす量となります。

 

どちらも 量で大きな違いはないかな?という印象です。

 

実際に使って比べてみると、フィトリフトは保湿感が得やすいだけでなく、潤い感が続きやすいので この量よりも少なくて大丈夫かな、と思うことが多いです。

 

使用感やちょうどいい量については個人差もあることですが、参考にしてみて下さいね。

 

 

 

フィトリフト,メディプラスゲル,比較

 

フィトリフトとメディプラスゲルですが、どちらも軽くて扱いやすいテクスチャとなっています。

 

どちらもお肌に浸透しやすく べた付きにくいゲルとして定評があります。

 

ただし、一度に使うゲルの量を比較すると、メディプラスゲルのほうがやや多めですので、その分 ベタ付き感などが出ることもあると思います。

 

このあたりは つける量を上手に調整しながら使うようにしてみましょう。

 

 

 

フィトリフト,メディプラスゲル,比較

 

フィトリフトとメディプラスゲル、ぱっと見の大きな違いといえば容器ではないでしょうか。

 

フィトリフトが 蓋をくるくるまわして開けるジャータイプとタイプの容器に入っているのに比べて、メディプラスゲルはノズルを押すと出てくるポンプ(プッシュ)式と呼ばれる容器に入っています。

 

この容器は、それぞれメリットとデメリットがあります。

 

一般的には ジャータイプはゲル全体の残量などが分かりやすい、最後まで使い切ることができるというメリットがあります。

 

ですが、ゲルを取り出す際には スパチュラなどを使う必要があります。

 

この分 ちょっと手間になりますね。

 

 

プッシュタイプの容器は、押すだけでゲルが出てくるので 手軽というメリットがあります。

 

ですが、ゲルの残量が分かりにくかったり 最後まで使い切るのが難しい点がデメリットとして挙げられます。

 

容器で比較すると 大きな違いがありますね。

 

ですが、一番大事なのはゲルそのものがお肌に合っているか、気に入るかということです。

 

 

 

メディプラスゲルもフィトリフトも キャンペーン利用で返金保証が付いてきます。

 

この返金保証というのは、使ってみた後でも 規定の日にちまでに連絡すれば返品のうえ返金してもらえるという制度です。

 

つまり、ご自分のお肌でしっかり比較・確認することができて お金がムダにならない制度。

 

 

保証期間を比較すると フィトリフトが10日ですが、メディプラスゲルは30日間と長めになっています。

 

お肌に合うか確認する場合は ほとんどの方が 1週間ほどで判断できるのではないでしょうか。

 

ですので 実際には大きな差は無いのでは?と思います。

 

返金保証付きで安心という点では共通していますので、是非活用してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

フィトリフトとメディプラスゲル、比較対象になりやすい理由として どちらも人気がある、というだけでなく共通点もあります。

 

 

1. 無添加処方で 敏感肌の方も使いやすい

 

2. 皮膚科クリニック等で取り扱いがある

 

 

この2点になります。

 

1は、フィトリフトやメディプラスゲル以外のオールインワンゲルでもみられる特徴ですが、2の医療機関での取扱いについては特筆すべきものがあるでしょう。

 

どちらも限られた医療機関でのみの取扱ですので、原則通販での購入となりますが、ドクターや医療関係者も注目のゲルということは確かですね。

 

ただし、フィトリフトに配合されているフィト発酵エキスは大学での研究から発見された成分。

 

そして フィトリフトは医療機関で実際に試験も行われている実績があります。

 

より医学的な裏付けが欲しいという方にとって、比較するとフィトリフトのほうがおすすめと言えますね。